「未分類」カテゴリーアーカイブ

トムソン・ロイター社のよくわかる!Web of Science

2012年よりWEB上で連載されている
トムソン・ロイター社「マンガ よくわかる!Web of Science」の1-8話を紹介します.
文献検索のコツから, 速報論文(Letter), 原著論文(Full paper), 総説(Review), 学会論文(Proceeding)といった各論文形式の役割を説明しています.
当学科のスタッフ(神原)も引き続きキャラクターとして登場中です.

よくわかる!Web of Science


11月14日(木) パネル討論会「学生パワーを活かす 知と学びの場の創生」@理工学メディアセンター

清家塾長, 長谷山常任理事, 物理情報工学科スタッフ(相吉英太郎教授, 本多敏教授)
学生(磯田大河君(伊藤公平研究室))が登壇する
理工学メディアセンターのイベントを紹介します.

ポスター:パネル討論会「学生パワーを活かす 知と学びの場の創生」
以下は, 理工学メディアセンターニュースより転載.
————————————————————–
矢上キャンパスにおいて、学生が交流し、知を広げ、学びを深められる「場」とはどんな場所でしょうか。
理工学部のS-Circleの活動や、塾内外の学生による学生支援の例を参考に、理系学生が人間的に成長できる「場」には何が必要か、また各所に点在する学生支援をより機能させるにはどうすればいいのか、議論を深めたいと思います。

【日時】 2013年11月14日(木) 16時30分~19時00分(16時00分開場)
【場所】 理工学メディアセンター 創想館1階 学習エリア
    ※事前の参加申し込みは不要です。直接会場までお越しください。
【パネリスト】
 清家 篤 塾長
 長谷山 彰 常任理事
 相吉 英太郎 理工学部教授(理工学部75年記念史編纂委員長)
 本多 敏 理工学部教授(人間教育講座担当)
 不破 有理 教養研究センター所長
 磯田 大河 S-Circle 学生代表
 松本 和子 理工学メディアセンター事務長
【司会】
 前田 吉昭 理工学メディアセンター所長


パンフレット

パンフレットが新しくなります.21日のオープンキャンパスからこのパンフレットを使います.

download-1-1右半分②が表紙です.左半分①は裏表紙です.

download-1-2

左③は学科の説明と学習・教育目標です.右④はカリキュラムとOB・OGからのメッセージです.3年生のカリキュラムにいちはやくクォータ制を導入しました.第2クォータには,海外の大学のサマーセッションや海外の企業のインターンシップに参加することが出来ます.

download-1-3

研究分野の紹介です.医療技術⑤と情報技術⑥の研究です.

download-1-4

環境・エネルギー技術⑦とシステム科学⑧の研究です.

パンフレットは観音開きの8ページです.上記の①〜⑧は次の図のように配置されます.

fukan


足立研セミナー, 8/7(水) 「回る卵はなぜ立ち上がりジャンプするのか?」

講演者: 下村裕教授(法学部)
題目: 回る卵はなぜ立ち上がりジャンプするのか?
日時: 8月7日(水) 16:30~17:30
場所: 矢上キャンパス創想館地下二階 MMR(マルチメディアルーム)

下村教授は「ケンブリッジの卵 回る卵はなぜ立ち上がりジャンプするのか」(慶應義塾大学出版局,2007)の著者です. また,前慶應義塾志木高等学校の校長先生でもあります. たいへん興味深いセミナーですので物理情報工学科の学生,志木校の卒業生のみなさんをはじめ,多くの方のご参加をお待ちしています.(足立)


2年生懇親会

恒例の2年生懇親会を去る4月26日に矢上キャンパス14棟7階フォーラムで開催しました.松本教授の司会進行で,足立主任の歓迎の挨拶と乾杯で始まりました.

物理情報工学科はH, I, Jの3クラスですが,普段はクラスが同じでもお互いに話す機会は少なかったのではないかと思います.また教員との距離も今一歩といったところではなかったかと思います.親睦を深めるよい機会になりました.

会の終わりに集合写真を撮影しました.撮影は慶應カメラクラブの部員の木我君です.

20130426

※アルコールはありません.


教員公募(募集要項)

募集人員: 専任講師または助教(有期) 1名

所属: 学部は物理情報工学科、大学院は基礎理工学専攻(物理情報システム分野)

専門分野: システム制御理論を基盤知識として, グリーン・イノベーションやライフ・イノベーションを実現する自動制御系の構築を実験的に目指している方. 学内外との共同研究を遂行できる方.

詳細はこちら