2023年度

特別講義は,金曜5限,14-201でおこないます。

  • 第1回:4/7     足立修一(慶應義塾大学)
    「理系作文のすゝめ」
  • 第2回:4/14    三宅隆(産業技術総合研究所)
    「スパコンとAIが革新する材料開発」
  • 第3回:4/21   山崎詩郎(東京工業大学)
    「科学者ならではの科学アウトリーチ ~あなたも○○博士に~」
  • 第4回:4/28   長谷川圭介(埼玉大学)
    「空間にアクセスする超音波技術」
  • 第5回:5/12   小竹秀明(情報通信研究機構・慶応技術士会)
    「宇宙光通信技術の研究開発動向と私のキャリア形成」
  • 第6回:5/19    三浦菊佳(日本放送協会)
    「AI、8K、VR・・・次、なにしよう? −企業で研究するということ−」
  • 第7回:5/26   ヨビノリたくみ(YouTubeチャンネル『予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」』)
    「難しいことを難しいまま伝える方法」
  • 第8回:6/9     藤代有絵子(理化学研究所)
    「超高圧で拓く新たな物質空間:世界を変える“物質”はどこにあるのか?」
  • 第9回:6/16   本多達也(富士通株式会社)
    「世界中のろう者へOntennaを届けるために -デンマークより共創デザイン活動のご報告-」
  • 第10回:6/23   國尾美絵(株式会社MICIN)
    「デジタルの力で医療はどこまで変わるか?」
  • 第11回:6/30   遠藤傑(NTT コンピュータ & データサイエンス研究所)
    「量子コンピュータの理論研究とキャリアの選択について」
  • 第12回:7/7    櫻木俊輔(エム・アール・アイ リサーチアソシエイツ株式会社)
    「理工系出身者の活躍の場:解析特化型総合シンクタンク」
  • 第13回:7/14  石川耀弓(株式会社ダヴィンチ・ブレインズ・慶応技術士会)
    「発明・アイディアはいかに商品化・事業化されるか?~異分野こそ、アイディアの宝庫!~」

2022年度

特別講義は,金曜5限,14-201でおこないます。

  • 第1回:4/8 野村悠祐 慶應大理工物理情報工学科
    「高効率物質の理論設計に向けて:機能を自在に操る“錬金術”は可能か?」
  • 第2回:4/15 山崎詩郎 東京工業大学
    「研究者による科学アウトリーチ ~あなたも○○博士に~」
  • 第3回:4/22 杉原加織 東京大学
    「脂質を用いたバイオテクノロジー」
  • 第4回:5/6 鎌本優 日本電信株式会社
    「音声音響符号化の基礎研究とその国際標準化」
  • 第5回:5/13 横田敬久 イー・フォース株式会社・慶応技術士会
    「Society5.0の実現を支える組込み技術とその動向」
  • 第6回:5/20 朝生容子 オフィス・キャリーノ(オンラインリアルタイムZoom)
    「私たちの可能性を広げるアンコンシャス・バイアス・トレーニング」
  • 第7回:5/27 永村直佳 物質・材料研究機構
    「地上の太陽「放射光」~今をときめく先端分析技術の話~」
  • 第8回:6/3 寺部雅能 住友商事株式会社
    「量子コンピュータによる社会変革への挑戦-自動車系エンジニアから商社マンに転身したキャリアについてもお話しします-」
  • 第9回:6/10 上野広伸 double jump.tokyo株式会社
    「ブロックチェーンビジネスについて」
  • 第10回:6/17 小竹秀明 情報通信研究機構・慶応技術士会
    「宇宙光通信技術の研究開発動向」
  • 第11回:6/24 本多達也 富士通株式会社
    「世界中のろう者へOntennaを届けるために」
  • 第12回:7/1 小島威裕 ケンブリッジコンサルタンツ
    「イノベーションとグローバルキャリアについて」
  • 第13回:7/8 今井みやび 理化学研究所
    「原子スケールでみる光から電気へのエネルギー変換」